
お客様からのご要望
- キラキラ金が光るデザインにしたい。
- 金の色に拘りたいが色見本が無いため色指示が出しずらい。
- 入稿データもどうやって作っていいかわからない。
ハードル
- 疑似金のチャートが無いため何度か色寄せをする必要があり高スト高になりがちだった。
- 考えている色に寄せるために校正の回数もかさんでしまう。
解決point
- CMYの組み合わせを縦軸と横軸で変え、様々なバリエーションの疑似金チャートを作成。
- 版を作る前にターゲットの色に寄せられるため色合わせが容易になった。
成果
- CMYの比率をどう変えたらどういう疑似金になるのか一目で見ることができるため、完成する商品のイメージが付きやすくなった。
- 作業手間が大幅に短縮できた。

